合格実績(指導実績)
2016年入試
| 高校入試 | 東京学芸大附属(内部進学)、早大本庄、明大中野、専大松戸、淑徳巣鴨他 |
|---|---|
| 大学入試 | 慶應理工(開成)、慶應環境情報(国立大附属)、上智経済(都立小金井北)、立教大(立教池袋)、東京理科大理工(中大杉並)、法政大デザイン工(中大杉並)、学習院法(川村)、成蹊理工(川村)、武蔵野女子大グローバルコミュニケーション(豊島学院)、作新学院大(昭和第一)他 *( )内は出身高校 |
2015年入試
| 高校入試 | 慶應志木、慶應湘南藤沢、慶應義塾、慶應女子、早大学院、早大本庄、早実、ICU、国学院、淑徳巣鴨、都立大山他 |
|---|---|
| 大学入試 | 亜細亜大経済(都立豊島)、杏林大看護(大妻中野)他 |
2014年入試
| 高校入試 | 開成、筑波大付属、慶應女子、慶應志木、慶應義塾、早大学院、早大本庄、早実、県立浦和他 |
|---|---|
| 大学入試 | 東大文Ⅲ(麻布)、一橋大法学部(光塩女子)、慶應経済(浦和一女)、慶應経済(立教女学院)、慶應法(開智)、他 *( )内は出身高校 |
番外編(吉田家の場合)
| 長男 | 埼玉県公立小中 早大本庄高校 早稲田大学商学部進学 |
|---|---|
| 次男 | 埼玉県公立小中 慶應志木高校進学 |
塾講師が我が子にどのような受験指導をしているか、塾はどこに通わせているのかという点について関心をお持ちの方も多いと思いますが、実際にはあまり語られることがないようです。というわけで、ここでは我が家の息子たちの教育(=学校選び、受験指導)については少々述べたいと思います。
我が家では子供の教育に関しては概ね妻と私でフィフティーフィフティーの発言権でしたが、妻は私の仕事を尊重してか、習い事や塾選びなどに関しては私に意見を尋ねてくることが多かったように思います。
結果的には二人の子供たちにはほぼ同じ習い事をし、同じ塾に通うことになりました。
| 就学前 | こどもチャレンジ(通信教育) |
|---|---|
| 小1~ | 公文式で英語・算数・国語(小6まで) |
| 小5~ | 早稲田アカデミー公立中進学コース(算数・国語) |
| 中1~ | 早稲田アカデミー高校受験コース(英数国理社) |
こどもチャレンジに関しては特に見解はないのですが、公文式に関してはやらせていて良かったと思う点がいくつかありました。まず算数に関しては、正確な計算力が身に着くこと、国語は漢字の素地がつくこと、そして英語に関しては英語の音に触れることができること、そして日々一定時間机に向かう習慣が身に着くこと。小学校低学年の内に、昔でいえば「読み書きそろばん」の基礎が学べるというのは子供の教育にとって悪いことはないのではないかと思います。(別に公文式でなくてもよいのですが、私が住んでいるあたりには他の選択肢はなかったと記憶しています)ちなみに英検については、兄は小6の時に3級、弟は小5で4級を取りました。(弟は3級の受験を放棄!しました)
ちなみに、中学受験をさせるという発想は夫婦共にありませんでした。これは自宅が埼玉で都内の私立中学まではやや時間がかかること、及び二人とも男の子だったので、高校からでも十分に魅力的な選択肢があること、そして何より、中学校までは様々なバックグラウンドを持った子供たちと共に教育を受けることには意義があるのではないかと考えたためです。
小5からは高校受験に備えて、早稲田アカデミーの公立コースを受講させました。早稲アカを選んだのは社員割引があるからということもありますが(笑)、やはり高校受験のトップブランドであり、その指導ノウハウについては他塾と比べて一日の長があると感じていたからです。そして何よりも早稲アカにいれば難関校受験のためのベンチマークがたくさんあるという点が魅力的でした。
つまりわかりやすく言うと、中3時に早稲アカの特訓クラス(=難関高校向け選抜クラス)に在籍していれば概ね早慶附属高校以上には進学できるということです。もちろんこれも校舎により、年度によりばらつきはありますが、ここ十数年そんなに大きくはぶれていません。
おかげさまで、息子たちは二人とも特訓クラスに在籍したまま受験を迎え、ギリギリではありましたが本人たちの志望する早慶附属高校に進学することができました。ちなみに私は息子たちの授業を担当したことは一度もありませんし、家で教えたこともほとんどありませんでしたので、これはひとえに早稲アカさんのおかげです。(笑)
個人的には学費の安い国立か県立に入り、大学も国立大学に進学してもらいたかったのですが、どうも我が家の子供たちには大学受験に挑む気概はなかったようです。(笑)「受験勉強は高校受験で終わりにしたい」兄も弟も同じことを言っていました。親としてはそれでいいのかと考えなくもないですが、これも彼ら選択ですから、この先の彼らの生き方を、少し距離をとりながら見守っていこうと考えています。
合格体験記(推薦の声)
2016年入試
慶應義塾大学環境情報学科進学 Y・N(筑波大附属高卒)
僕が吉田塾にお世話になり始めたのは1浪目の8月末で、その時期の記述模試の英語の偏差値はとても低いものでした。
高校生の頃から他の塾で個別の授業をとっていましたが、部活にのめり込みすぎてしまい予習や復習がままならず、部活を引退してからも半年間理解を疎かにしたまま詰め込むような勉強をしてしまい、全く実力がつかないまま浪人することになりました。僕は浪人を決めた時点で今度は大手予備校に通いながら、追加して他の塾の英語の個別授業も半年間受けました。がそこでは、授業を受けても受けても、何も理解できず、自分が何を理解できてないのか、何をすればいいのかすら全く分からず、成績も春から8月の模試まで一向に成長せず、受験まで残り4か月となり途方に暮れている時に、インターネットで吉田塾を見つけました。
吉田塾に入塾してから単語はシス単(=システム英単語、駿台文庫)、熟語はターゲット1000(旺文社)、文法は入試頻出英語標準問題1100(桐原書店)をひたすら反復し、さらにできるだけ毎日予備校の長文などの文章を音読しました。わからないとこがあっても吉田先生に聞くと、なぜわかってないのか、何をすればよいのかを分析し指導してくださるのでそれまでのようにちんぷんかんぷんなまま終わってしまうということがなくなり、少しずつ問題が解けるようになりました。
12月はセンターに向け過去問を中心に3か月で学習したことを復習しセンターを受けました。英語は7割ちょっと取れましたが、それでも国立や私立のセンター利用に受かるような成績は取れませんでした。僕は2年間理系の勉強をしてきたにもかかわらず苦手分野が理系だったため、どこの大学を受ければよいのか分からなくなってしまい、情報誌などで必死に難易度と受験科目が適当な大学を探しましたが、なかなか行きたい大学が見つかりませんでした。そんな時に、吉田先生から「慶應の経済と総合政策、環境情報学部の英語の勉強はほとんど同じだから慶應に絞って勉強してみては?特に総合政策と環境情報は英語と小論文の2科目受験で、しかも得意な小論文の配点が200/400点なので頑張れば受かるかもしれない」というアドバイスをいただき、調べてみたら、学部で学べる内容自体もとても魅力的だったので土壇場で慶應に出願することになりました。
僕の中で慶應の英語はむちゃくちゃ難しいというイメージだったので受験の視野にも入っておらず、出願してからも「こんな付け焼刃で間に合うのかな」とすごく不安でしたが、出願が決まってからの1か月はひたすら過去問と単語帳をやりました。この期間はかなりの頻度で吉田塾に通いましたが、先生が毎回毎回過去問の結果を見て弱点ややるべきことを的確に指導してくださり、すごく効率よく受験に向けた調整ができました。おかげで、1か月弱でかなり慶應の英語への対応力が上がり、過去問の点数も着実に上がっていきました。結果、慶應大学の環境情報学部に合格することができました。合格の報告をした時には父も母も本当に喜んでくれました。吉田先生、本当にありがとうございました。
上智大学経済学部(一般入試)他合格 都立小金井北高校 A・K(女子)
私は高校3年生の9月から吉田塾にお世話になりました。2年生の3学期から大手予備校の早慶上智大を目指すコースを受講していたのですが、当時の私には教材が難しく、予習で手一杯になってしまい、復習ができず、また大人数の授業のために自分の疑問点をすべて解決することができなかったので、英語の個別塾である吉田塾を選びました。
9月から入試直前までの塾の宿題は一週間でだいたい、英単語200個、英熟語100個の暗記、vintageという文法問題集の問題を50問ほど解くこと、志望校の過去問を1年分解き、一文ずつ意味を考え、わからない単語の意味を知らべて、文構造が分からない所や、解答の根拠が不明なところに付箋を貼ってくることでした。塾の授業では覚えてきた単語や熟語、文法問題のチェックをしてもらい、文法や過去問でわからない所の説明をして頂き、理解を深めました。そして家では復習として、過去問の英文を何度も音読しました。
吉田先生は私が自分で考えればわかる範囲のことは私自身に考えさせ、それ以上のことは何を聞いてもすべてわかりやすく教えて下さったので、英語に関する知識を大きく深めることができました。そのおかげで、吉田塾に入る前の8月の河合塾の第2回全統記述模試では英語の偏差値が58だったのが、10月末の第3回全統記述模試では67まで一気に上がり、その後の模試では一度も65を切ることはありませんでした。こうして私が目標としていた上智大学に合格することができたのも吉田先生のおかげです。本当にありがとうございました!
成蹊大学理工学部(AO般入試)合格 川村学園高校 M・N(女子)
吉田塾に入る前の私は英語が本当に苦手で嫌いでした。
何度英語の問題を解いても答えが出ない、また長文を読んでもなんて書いてあるかわからない。そんなことがたくさんありました。
定期テストは毎回赤点すれすれ。
そんな私にも吉田先生は親身になって英語を教えてくれました。
その結果、英検準2級にも合格することができ、定期試験の点数も上がっていきました。
こうして吉田塾で英語の学習をしている時に、私は受験生になりました。
最初は第一志望に行くのは指定校推薦と考えていましたが、成績が悪かったため指定校推薦の基準に達することがなく途方に暮れていました。
そんな時に吉田先生からAOを受けてみたらどうかというアドバイスを頂きました。
AO入試の準備を始めたのは高3の夏のことでした。
そこから毎週志望動機書の作成や面接及び口頭試問の練習を吉田先生と一緒に行いました。
そして迎えたAO入試当日。口頭試問や面接などの試験は過去最高の出来栄えに感じられました。結果は合格!もともと指定校推薦で狙っていた第一志望大学に逆転で合格することができたのです!
私が第一志望校に入れたのは本当に吉田塾のおかげだと家族一同感謝しています。吉田先生長い間ありがとうございました!
立教大学文学部史学科(内部推薦)合格 立教池袋高校 Y・I(男子)
英語は、数学と理科に並ぶ、ぼくの苦手分野でした。そんな英語の実力が、大学の内部推薦に必須になってしまい、TOEICで400点以上取らないといけない状況になってしまいました。TOEICで400点以上を取ることもぼくには大きな難関で、以前通っていた塾でも、思うように結果が出せず、400点までは先が長い道のりでした。そんな時、吉田塾と出会い、高校3年の9月から通い始めました。10月末のTOEICまで間に合うか不安でしたが、先生が教えてくれた問題集、単語帳などをたくさん購入して、塾ではもちろん、家でも一生懸命英語の学習をしました。特に、TOEICの公式問題集の問題は、本番のTOEICの問題と全く同じ形式とレベルで、やればやるほど身につくような感じでした。
また、ぼくは単語を覚えるのもとても苦手で、一気に覚えようとして失敗するケースがとても多かったのですが、吉田塾では、自分のレベルに応じてノルマを決めてくれるので、毎日コツコツやることで、暗記が苦手な自分でも徐々に覚えられるようになっていきました。また、スマホの英単語アプリなども教えてもらい、日常でも楽しく学習することができました。吉田塾に通わなければ、このようなTOEIC対策には絶対に出会えなかったし、効率良く英語の学習をすることも難しかったと思います。
吉田塾では、今までにやることがなかった英語の学習方法をたくさん教わりましたが、とりわけ有り難かったのが、自習スペースでした。TOEICに備え、塾にほぼ毎日通っていたある日、教室の中に自習机が新たにできて、授業がない日でも塾で学習することができるようになりました。ちょうど窓際にあって、勉強スペースなのに解放感があって、いつでも先生に質問もできるので、家で学習するよりもずっと効果的に英語を学習することができました。特に、ぼくは帰り道に吉田塾があったので、帰りに立ち寄ることも可能でした。TOEICが近づいた時には、授業がなかなかとれなくても毎日のように自習机で夜遅くまで先生に指導をいただきました。このようなやり方は他の塾ではめったにないと思います。
このような勉強方法の末、TOEICで前回のスコアから100点以上アップして440点をとることができました。400点でさえ不可能だと思っていたのに、それを40点上回る結果となったので、正直とても嬉しかったです。これも、吉田先生から教わった英語の学習全てが結果につながったのだと思います。
現在でも、英語の学習は吉田塾で習ったことを忘れずにがんばってやっています。以前よりも英語の実力は上がっているので、吉田先生には本当に感謝しています。もし、英語に困ったら、吉田塾は絶対お勧めです。どんなに英語ができなくても絶対に結果が出せるようになると、ぼくは強く思います。
学習院大学法学部政治学科(指定校推薦)合格 川村学園高校 K・S(女子)
私はもともと英語が苦手でした。他の教科は一定の成績が取れていたのですが、英語だけは思うように成績が上がりませんでした。大学には指定校推薦を利用して行こうと決めていたのですが、英語の成績不振により、失敗するわけにはいかないと思い英語の塾を探し始めたのが高2の夏くらいでした。そこで、姉が教わっていたこともあり、吉田先生のいる塾に入りました。当時先生は以前勤めていらした塾で働いていらしたのですが、教室長をなさっていたこともあり、直接授業を担当して頂けないことも多かったのです。そうこうしているうちに、吉田先生が独立して英語塾を開くことになりました。ちょうど私が高3になる春のことでした。「もっと吉田先生に教えてもらいたい」と思った私は友人と一緒に吉田塾を訪ねたのでした。
吉田塾の利点はまさに先生が吉田先生おひとりという点につきます。とても分かりやすい授業をして下さる先生が毎回の授業を担当して下さり、担当が変わることがないのです。そして、教室内はアットホームな雰囲気に満ちていて、塾に通うということが全く苦にならなかったのです。むしろ私は毎週吉田先生とペッパーに会えるのがとても楽しみなくらいでした。
そんなわかりやすい指導と楽しい雰囲気の塾に通っていたおかげで、英検2級も取得でき、英語の成績も狙い通りの評価を得られ、無事指定校推薦で学習院大学の法学部政治学科に合格することができました。また11月の合格発表後も、一般入試を経て大学に入ってくる他の生徒たちに負けないように英語力を鍛えて頂きました。大学受験をきっかけとして、吉田先生という素晴らしい先生に出会うことができて本当に幸運でした。
東京理科大学理工学部土木工学科(一般入試)合格 中大学附属杉並高校卒 Y・N(男子)
僕は、8月から吉田塾に通い始めました。そもそも僕は中大の付属高校出身で、高3の冬までただ漠然と安易に、そのまま上に進学すればいいんだと考えていました。その為全く受験勉強もしていませんでした。そんな僕が付属進学を諦め、浪人して大学受験の道を選びました。しかし、大学受験の勉強はそんなに甘いものではありませんでした。
元来僕は英語が大の苦手ではあったが、初めて受けた5月の河合模試で英語の偏差値が38しかないのを目にした時には、愕然となり不安でたまりませんでした。でも、英語の勉強は焦るばかりで捗らず、自分自身一浪だけと思っていたし、志望大学は変えたくないし、、、。集団の理系専門の塾に通塾していましたが、英語だけはプラスα学習が必要であると思い、親にお願いし個別の指導塾に通わせてもらえる事になりました。塾探しや体験授業受けた中で、吉田先生は一番丁寧に分かり易く教えてくれました。また、吉田先生は今の偏差値を聞かず、半年後には60にはなっているからとアロハシャツの似合う笑顔で断言しました。
吉田塾では、集団塾で使用したテキストを徹底的に復習し、夏期講習で使用した英文を何回も熟読しました。同時に「頻出英文法・語法問題1000」を繰り返し々徹底的にやりまくりました。1つ1つの問題に答えと誤りがあり、なぜそれが正しくて、それが間違っているのかを追究しました。そして、毎回吉田先生からのコメントに従い学習を進めていきました。
すると、通塾してまだ4ヵ月なのに、11月の河合記述模試で偏差値65を取りました。特に対策をしていなかった英作文も、仮定法を使うことで満点がとれました。英語の苦手意識もいつの間にかなくなり、逆に少し自信持てる教科になっていました。入試まで残り2ヵ月は、吉田先生が決めてくれた順番に従い過去問演習を余すこと無くやり尽くしました。滑り止め校からチャレンジ校まで全部やりました。そのお陰で、3つの大学の理工学部の6学科に合格する事が出来ました。そして、志望の東京理科大学理工学部に入学します。
英語劣等生の僕をここまで伸ばして頂き、しかも自信ある教科英語にさせてくれた吉田先生に心から感謝しています。吉田先生に出会えて本当に良かった!吉田先生、ありがとうございました
東京学芸大学附属高校(内部進学)合格、早大本庄高校他合格 東京学芸大学附属竹早中 S・Y(男子)
僕は、中3の9月から吉田塾に通い始めました。僕はもともと早稲田アカデミーの特訓クラスで授業を受けていたのですが、英語の成績が長期にわたって伸び悩んでいました。塾でも「英語さえできれば早慶(附属高校)に受かるのにな」と言われる始末でした。実際、駿台模試の偏差値はひどいときで20台の時がありました、笑。
そんな状況で、僕は吉田塾に通い始めましたのですが、そこで、変えていただいたのは、勉強の仕方です。読むだけ聞くだけの学習を断ち切り、実際に大量の問題を解いて、また、暗記するものでも書いたりして、血肉になるまで繰り返すという姿勢を持つということです。定期テストの勉強ではできていたことですが、嫌いな意識のあった英語では遠ざけていたことでしたが、実際にやっていくことで、英語が読めるようになり、長文を進んで読めるようになりました。そこから、長文内の単語や熟語を調べたりしたことで、単語や熟語の勉強もはかどりました。一度早稲アカで聞いたことのある文法事項を演習しながら思い出して再確認することの繰り返しと、単語や熟語などの基礎の学習の二つを大変効率よくしていただいたと思っています。
吉田先生の授業は「できるだけ自分で学ぶ」姿勢を体現したもので、とても素晴らしい授業でした。最終的に僕は、前置詞の感覚や、長文の読み方を身につけて受験に臨めました。そして、半年前には高望みだった早慶附属高校にも受ることができたのは、救いようのないくらいできなかった僕の英語を救ってくださった吉田先生のおかげです。本当にありがとうございました。
~早稲アカ時代の教え子たちの声~
早大本庄進学(早実、青学他合格)Y・Nさん(女子)
お久しぶりです。
塾開校おめでとうございます!!
中3の春の時点で私の英文法の知識は空っぽで英語の成績はボロボロでした。
そんな私が2ヶ月で英検2級合格、また8ヶ月間で他の受験生たちと同じ土俵で競えるレベルまで、
英語の成績を伸ばすことが出来たのは吉田先生のおかげです。
あの時成績を立て直さなかったら受験も失敗していたと思うし今の学校生活も無かったと思います。
なので先生には感謝してもしきれないです
早本での高校生活はとても楽しいです!
部活では軽音部でギターを弾いています
他にも文化祭の実行委員をやったり学校外のイベントのスタッフをやったり、と1年間で色んな経験が出来ました
そんな私ですが、無事進級しこの春から2年生になります。
残りの高校生活もあっという間に終わってしまうんだろうな~
悔いの残らないように毎日を大切に過ごしていきたいです(笑)。
Y・Nより
慶應女子進学(早大本庄他合格)M・Oさん
塾開校おめでとうございます。
吉田先生に長文読解から文法事項まで全て指導して頂いて、今でもそれが役立っています。
高1の英語はほとんどが受験期にやったことで、他の科目の勉強に時間を割くことができました。
2年生から英語は標準と上級のクラスに分かれますが、おかげさまで、私は上級クラスに入ることができました。
毎週課題が出て忙しいですが、帰国の子達に混ざって頑張っています!
また、ESS(English Speaking Society)という部活に入り、英語劇ではキャストをやらせて頂きました。
こうして英語を楽しめるのも、朝から晩まで文章題を解き、授業でやった内容をこつこつ暗記していった受験期の経験があるからこそだと思っています。
受験期はつらいこともありましたが、今は楽しいことばかりです。今年から後輩ができたのでしっかりした先輩になれるように頑張ります(笑)
M・O





